訪問ありがとうございます♪
『OnlyOne』を作ろう はクイックアートのモニターによる手作りブログです。
はじめましての方はごあいさつからどうぞご覧くださいね。
当ブログへのコメント&トラックバックに関してはコメントとトラックバックについてをお読みいただければ幸いです。 >>『OnlyOne』を作ろう-サイトマップ目的別
ハンドメイド・手作りマーケット tetote(テトテ)
♪♪アイロンプリント素材・出品中♪♪

    --

--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告:  トラックバック(-)  コメント(-) 

    2007

01.31

クイックアート製品でクラフトロボ使ってみました♪まとめ

カッティングマシン・クラフトロボ(Craft ROBO)について10回以上にわたり記事を書いてきましたが、いかがでしたでしょうか?

クラフトロボを知らなかった方もいらっしゃったかと思います。
でも、カッティングマシンは持ってない、興味がないよーという方にも、ひとつの用紙から楽しい作品が作れることはわかっていただけたら幸いです。^^

最後にクイックアート製品を使ったクラフトロボでの作品作りについてまとめてみました。

人気ブログランキング
参加中!手芸・ハンドクラフトblogランキング

クラフトロボ使ってみました:ラミネートシール編
クラフトロボ:ラミネートシール作りのポイント1
クラフトロボ:ラミネートシール作りのポイント2
クラフトロボ:アイロンプリント作りのポイント(おてがるアイロンプリントシール編)
クラフトロボ:アイロンプリント作りのポイント(洗濯につよいアイロン転写シート編)
クラフトロボ:文具用フィルムシール作りのポイント
クラフトロボ:ディスプレイシール作りのポイント

クイックアートの製品を使ってクラフトロボを活用する際のポイントです。
クラフトロボの設定など具体的にまとめました。
ただ、マシンの個体差や刃先の磨耗度などにより最適な設定は変わってくると思いますので、いろいろと試してみてくださいね。

クイックアートのアイロンプリントシリーズには、上記にある2つ以外に「アイロンプリントシール(プロ仕様)」もあります。
「アイロンプリントシール(プロ仕様)」でもクラフトロボが使えるか試してみたのですが、残念ながらキレイにカットすることはできませんでした。
おそらく二枚重ねにするカバーシールが薄いためだと思います。
クラフトロボでロゴを作るときは「おてがるアイロンプリントシール」をお使いくださいね。

クラフトロボ作例:ラミネートシールで案内表示
クラフトロボ作例:アルファベットロゴをアイロンプリント
クラフトロボ作例:目印お名前シール
クラフトロボ作例:手袋にネームタグ

クラフトロボを使っていろいろと作品作りをしました。
一番手軽に活用できそうなのは「おてがるアイロンプリントシール」ですね♪
複雑な文字をカッティングできるので、Tシャツのロゴが簡単に作れそうですね。
ラミネートシールも面白い作品が作れそうですよ。

最後に・・・
クラフトロボなどのカッティングマシンはあればとても便利ですが、もちろんなくても個性的な作品は作れます!
アイデア勝負でオリジナルなアイテム作りをしていきましょう^^
スポンサーサイト

クラフトロボトラックバック(0)  コメント(0) 

Next |  Back

comments

コメントの投稿











 管理者にだけ表示を許可
trackback
この記事のトラックバックURL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。