2007
カッティングマシン・クラフトロボ(Craft ROBO)を利用した、クイックアート製プリンタ用紙での作り方の具体的なポイントなども紹介していきます。
今回はディスプレイシールをクラフトロボでカッティングするときのポイントです。

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今回はディスプレイシールをクラフトロボでカッティングするときのポイントです。

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※実際の作品は簡単ラッピング術♪ギフト用シール へ♪
※クラフトロボやそのほかのクラフトロボを使った作品作りについてはサイトマップのクラフトロボからご覧くださいね^^

↑画像クリックで拡大します
ディスプレイシールはそこそこ厚みもあるので、クラフトロボでカットしやすい用紙でした。
反転印刷もありませんので使い方も簡単です。

↑画像クリックで拡大します
市販のシールのようにカットすることができます。
ただ刃先の磨耗状態にもよるのかもしれませんが、同じ設定にしていてもある日はちょうどいい具合に切れたのに別の日にカットしてみると調子が違う・・・ということがよくありました。
クラフトロボは精密な機械ですので、基本的な設定を元に、テストカットしてから本番にチャレンジしてくださいね。
★クラフトロボ設定メモ★
「ディスプレイシール」をクラフトロボでカットする場合は、刃先の調整キャップは赤(0.3mm)、カッティング台紙は使わなくてもカットできます。
赤だと切りすぎてしまうようなら、調整キャップは黄色(0.2mm)にしてカッティング台紙を使ってみてもいいかもしれません。
※クラフトロボやそのほかのクラフトロボを使った作品作りについてはサイトマップのクラフトロボからご覧くださいね^^

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ディスプレイシールはそこそこ厚みもあるので、クラフトロボでカットしやすい用紙でした。
反転印刷もありませんので使い方も簡単です。

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市販のシールのようにカットすることができます。
ただ刃先の磨耗状態にもよるのかもしれませんが、同じ設定にしていてもある日はちょうどいい具合に切れたのに別の日にカットしてみると調子が違う・・・ということがよくありました。
クラフトロボは精密な機械ですので、基本的な設定を元に、テストカットしてから本番にチャレンジしてくださいね。
★クラフトロボ設定メモ★
「ディスプレイシール」をクラフトロボでカットする場合は、刃先の調整キャップは赤(0.3mm)、カッティング台紙は使わなくてもカットできます。
赤だと切りすぎてしまうようなら、調整キャップは黄色(0.2mm)にしてカッティング台紙を使ってみてもいいかもしれません。




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