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    2007

01.20

クラフトロボ:文具用フィルムシール作りのポイント

カッティングマシン・クラフトロボ(Craft ROBO)を利用した、クイックアート製プリンタ用紙での作り方の具体的なポイントなども紹介していきます。

今回はクラフトロボでの文具用フィルムシール作りのポイントです。

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※実際の作品はクラフトロボ作例:目印お名前シール へ♪
※クラフトロボやそのほかのクラフトロボを使った作品作りについてはサイトマップのクラフトロボからご覧くださいね^^


目印シール

図案は反転印刷はしませんので、印刷→クラフトロボ と簡単にできそうと考えていたのですが、文具用フィルムシールが薄手のシールのためか、やや手間取りました。

まずクラフトロボの刃先の調整キャップを薄手の紙用の青色、そしてカッティング台紙を使わずカットしてみたところ、ところどころ最後まで切れていませんでした。

文具用フィルムシールの裏紙も薄手でクラフトロボではカットしにくそうでしたので、その次はカッティング台紙を使い刃先の調整キャップは真ん中の黄色(0.2mm)にして、裏紙も一緒にカットするように設定するとうまく切ることができました。

できれば市販のシールのように表面だけカットできると使いやすそうなのですが、このような超薄手のフィルムシールですと調整が難しいのかもしれませんね。

★クラフトロボ設定メモ★
「文具用フィルムシール」をクラフトロボでカットする場合は、刃先の調整キャップは黄色(0.2mm)、クラフトロボのカッティング台紙と専用リングを使うと失敗が少ないようです。

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