2006
よく持ち歩くおもちゃに貼る、お名前シールを作りました。
例えば子連れで集まる育児サークルのような場所では、それぞれ自宅のおもちゃを持ち寄って遊ばせることがあります。
そうすると帰りの時間にはおもちゃが行方不明になり「これ、誰々さんの?」となってしまうこともしばしば・・・
そうした手間を省くためにお名前シールをつけようと考えました。


「文具用フィルムシール」使用
今回はクリアタイプを使いました。
クリアタイプですと木のおもちゃにもなじんて悪目立ちせず気に入りました!
(でも塗装した木ですと長時間付けたままにしているとシールを剥がすときに塗装も剥げる可能性もあるかもしれませんね。要注意です。)
ラミネートシールでも同じようにお名前シールが作れるのですが、文具用フィルムシールですと非常に薄いので曲線が多いおもちゃにも張りやすく、ラミネート加工がないぶん手軽に作れます。
お気に入りの絵本にも貼ってみました。

これで「自分のおもちゃ・絵本だ!」と認識して、大事に扱ってくれるようになるといいんですけど。(笑)
(お分かりかもしれませんが『くいくあーと』は仮名です・・・)
ただ、おもちゃや絵本は小さい赤ちゃんですと舐めたり濡れた手でこすったりする場合があります。
文具用フィルムシールはラミネートシールとは違い、防水加工ではありません。
そこでちょっと意地悪な実験。(クイックアートさんごめんなさい)
シールに霧吹きの水を吹き付けて、しばらくしてから布で拭きとってみました。

実際それほど見にくくはならなかったのですが、少しインクが布に付いてしまいました。
小さな赤ちゃんがいる家庭ですと、上にもう一枚印刷していないシールを貼って表面を保護するか、やはりラミネートシールを使った方がよいかもしれないです。
例えば子連れで集まる育児サークルのような場所では、それぞれ自宅のおもちゃを持ち寄って遊ばせることがあります。
そうすると帰りの時間にはおもちゃが行方不明になり「これ、誰々さんの?」となってしまうこともしばしば・・・
そうした手間を省くためにお名前シールをつけようと考えました。


「文具用フィルムシール」使用
今回はクリアタイプを使いました。
クリアタイプですと木のおもちゃにもなじんて悪目立ちせず気に入りました!
(でも塗装した木ですと長時間付けたままにしているとシールを剥がすときに塗装も剥げる可能性もあるかもしれませんね。要注意です。)
ラミネートシールでも同じようにお名前シールが作れるのですが、文具用フィルムシールですと非常に薄いので曲線が多いおもちゃにも張りやすく、ラミネート加工がないぶん手軽に作れます。
お気に入りの絵本にも貼ってみました。

これで「自分のおもちゃ・絵本だ!」と認識して、大事に扱ってくれるようになるといいんですけど。(笑)
(お分かりかもしれませんが『くいくあーと』は仮名です・・・)
ただ、おもちゃや絵本は小さい赤ちゃんですと舐めたり濡れた手でこすったりする場合があります。
文具用フィルムシールはラミネートシールとは違い、防水加工ではありません。
そこでちょっと意地悪な実験。(クイックアートさんごめんなさい)
シールに霧吹きの水を吹き付けて、しばらくしてから布で拭きとってみました。

実際それほど見にくくはならなかったのですが、少しインクが布に付いてしまいました。
小さな赤ちゃんがいる家庭ですと、上にもう一枚印刷していないシールを貼って表面を保護するか、やはりラミネートシールを使った方がよいかもしれないです。


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