2007
クイックアートさんのHPに新しいコーナーができていました。
その名も「アイロンプリント活用講座」!
ポイントその1はアイロンプリントのプレス時に使うアイロンについて。
そうそう、アイロンの使いこなしは重要なんです。
仕上がりが全然変わってくるんですよ。

参加中!手芸・ハンドクラフトblogランキング
その名も「アイロンプリント活用講座」!
ポイントその1はアイロンプリントのプレス時に使うアイロンについて。
そうそう、アイロンの使いこなしは重要なんです。
仕上がりが全然変わってくるんですよ。

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まずは、実際のアイロンプリント活用講座のページに一度目を通してみてください^^
イラスト入りでとってもわかりやすいです。
アイロンの形状に注意
温度が安定して高い真ん中の部分でプレスする必要があるので、底が「平ら」で「硬い」アイロンでなくてはならないんですよね。
当ブログの重要!アイロン使いのコツにもあるように、せっかくのアイロンプリントが後から剥がれてしまう・・・そんな場合は要チェックです。
しっかり△の真ん中でプレスしましょう。
コードレスアイロンよりコードのあるアイロンがベスト
私が使ってるのはコードレスでした・・・
でも説明どおり、こまめに充電をすれば問題ナシです♪
スチームの穴のないアイロンがベスト
残念ながら、我が家のアイロンはスチームアイロンなので穴が開いています。
でも△の真ん中には穴が開いてないので、特に不便はありませんでした。

極端に小さいアイロンや持ち手部分が弱いアイロンは不向きです
これも当然と言えば当然ですね。
アイロンとしての機能も低いので、仕方ないかもしれません。
温度調整が細かく設定ができるアイロンがベスト
こ、これも残念ながら・・・

しかも、アイロンプリントではいつも温度設定「高」でプレスしていました。間違いだったようです。
今まで焦げたことはなかったのは幸いでした。
ひょっとしたらコードレスアイロンだったのが逆によかったのかもしれません。
温度設定、次回から気を付けてみます!!
イラスト入りでとってもわかりやすいです。
アイロンの形状に注意
温度が安定して高い真ん中の部分でプレスする必要があるので、底が「平ら」で「硬い」アイロンでなくてはならないんですよね。
当ブログの重要!アイロン使いのコツにもあるように、せっかくのアイロンプリントが後から剥がれてしまう・・・そんな場合は要チェックです。
しっかり△の真ん中でプレスしましょう。
コードレスアイロンよりコードのあるアイロンがベスト
私が使ってるのはコードレスでした・・・
でも説明どおり、こまめに充電をすれば問題ナシです♪
スチームの穴のないアイロンがベスト
残念ながら、我が家のアイロンはスチームアイロンなので穴が開いています。
でも△の真ん中には穴が開いてないので、特に不便はありませんでした。

極端に小さいアイロンや持ち手部分が弱いアイロンは不向きです
これも当然と言えば当然ですね。
アイロンとしての機能も低いので、仕方ないかもしれません。
温度調整が細かく設定ができるアイロンがベスト
こ、これも残念ながら・・・

しかも、アイロンプリントではいつも温度設定「高」でプレスしていました。間違いだったようです。
今まで焦げたことはなかったのは幸いでした。
ひょっとしたらコードレスアイロンだったのが逆によかったのかもしれません。
温度設定、次回から気を付けてみます!!




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